Language: Japanese Japanese - English English

沖縄写真集・沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPhone/iPad

このエントリーをはてなブックマークに追加

「沖縄写真集・沖縄紀行1 碧い海の風景編」お知らせ

2011年2月23日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPad」の第1弾「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPad」が、App Storeで発売されました。

2011年1月18日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone」の第1弾「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPhone」が、App Storeで発売されました。

「沖縄紀行1 碧い海の風景編」の紹介

「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPhone/iPad」は、沖縄本島北部の古宇利島、屋我地島、瀬底島、中部の北谷町宮城海岸、残波岬、南部の玻名城海岸、摩文仁の海岸など、著者の個人的な視点から見た沖縄本島と碧い海をめぐる旅の写真を52枚にまとめ、それぞれに著者ならではの解説文を付けた写真集です(沖縄のすべてを網羅したガイドブックではありません)。ほとんどの写真には撮影した地点が分かるようにマップ(オンライン接続時のみ)を付けています。

iPhoneアプリ版
iPadアプリ版

沖縄紀行1 碧い海の風景編:目次

  • 1. 表紙
  • 2. はじめに
    • 3. 古宇利島(こうりじま)からヤンバルを望む
    • 4. 古宇利島から今帰仁(なきじん)を望む
    • 5. 古宇利島・遠見番所跡
    • 6. 古宇利大橋
    • 7. 古宇利大橋
    • 8. 屋我地島(やがじじま)・済井出(すむいで)の浜辺
    • 9. 屋我地島・済井出の夜明け
    • 10. 屋我地島の民家と犬
    • 11. 今帰仁(なきじん)・渡喜仁(ときじん)の海岸
    • 12. 今帰仁・渡喜仁の海沿いの森
    • 13. 海洋博公園・エメラルドビーチ
    • 14. 瀬底島(せそこじま)・瀬底ビーチと伊江島
    • 15. 瀬底島・島の風景
    • 16. 万座毛(まんざもう)
    • 17. 万座毛・海岸と歩道
    • 18. 万座毛・名護湾を望む
    • 19. 万座毛から見たANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート
    • 20. 残波岬(ざんぱみさき)灯台
    • 21. 残波岬の断崖絶壁
    • 22. 残波岬のクサトベラ群生
    • 23. 座喜味城跡(ざきみぐすくあと)の公園から見た東シナ海
    • 24. 勝連城跡(かつれんぐすくあと)から見た平安座島(へんざじま)
    • 25. 中城城跡(なかぐすくじょうあと)から見た津堅島(つけんじま)
    • 26. 北谷町(ちゃたんちょう)・宮城海岸(みやぎかいがん)
    • 27. 北谷町・宮城海岸
    • 28. 北谷町・宮城海岸から宜野湾市(ぎのわんし)方面を望む
    • 29. 北谷町・宮城海岸の朝、散歩する人たち
    • 30. 北谷町・宮城海岸の夕暮れ、カヤックと渡嘉敷島
    • 31. 北谷町・宮城海岸の夜景
    • 32. 宜野湾(ぎのわん)・伊佐(いさ)の海岸
    • 33. 宜野湾漁港近くの海岸
    • 34. 宜野湾と残波岬
    • 35. 玻名城海岸(はなしろかいがん)
    • 36. 玻名城海岸
    • 37. ザ・サザンリンクス・リゾート
    • 38. 慶座絶壁(ギーザバンタ)
    • 39. 摩文仁の海岸
  • 40. 旅の寄り道
    • 41. 海洋博公園から見た伊江島
    • 42. 美ら海水族館・黒潮の海
    • 43. 美ら海水族館・ウミガメ館
    • 44. 那覇港から出港するフェリー
    • 45. フェリーの甲板
    • 46. フェリー・辺戸岬
    • 47. 名護市役所のシーサー
    • 48. 名護市役所のシーサー
    • 49. NAHAマラソンの会場・奥武山公園
    • 50. NAHAマラソン・国際通り
    • 51. NAHAマラソン・ひめゆりの塔
    • 52. NAHAマラソン・糸満市名城
    • 53. 琉球大学・千原(せんばる)キャンパス
    • 54. 琉球大学・千原池(せんばるいけ)
    • 55. 琉球ガラス村
  • 56. あとがき

著者:ハヤシカオル

京都市に拠点をおくiOSアプリ開発者、写真家。
1972年、沖縄が日本に復帰した2ヵ月ほど後、神戸で生まれる。
1991年琉球大学に入学。受験のときに、初めて沖縄に足を踏み入れる。以降卒業するまで、沖縄戦跡めぐりや在沖米軍基地めぐりの他、シュノーケリングや泡盛飲み歩きなど、沖縄の文化・自然・歴史にハマる。
大学卒業後、上京。雑誌編集部員として仕事を始めたことがきっかけに、出版関連やインターネットに興味を持つようになる。
2000年、DEEP KICK.com を立ち上げ、webデザイナー・プログラマーとして独立。
著書に「Papervision3Dではじめる Flash 3D アニメーション」などがある。
ツイッターは、@deepkick(日本語または英語でメッセージをお書きください。)
自分を取り巻く世界について考えるブログ「摩文仁の丘より」を執筆中。
趣味は読書、テニス、マラソン、スポーツ観戦。NAHAマラソンは2009年より参加。

このエントリーをはてなブックマークに追加

著者プロフィール
ハヤシカオル(本名:本多 郁)。DEEP KICK.com 代表。フリーランスのiOSアプリ開発者で写真家。神戸出身、琉球大学卒。現在京都市中京区在住。自らアプリを開発し、電子書籍による出版に取り組む。最新作は「八丈富士 ~標高854m。黒潮に聳える火山~ for iPad」。Flash関連書・連載執筆多数。
さらに詳しいプロフィールはこちらへ。