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沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone/iPad

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「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone/iPad」お知らせ

2011年3月21日
沖縄紀行 for iPhone/iPad の使い方を説明する動画をYoutube.comにアップしました。使い方を動画で説明していますので、よろしければご覧ください。
→ 沖縄紀行 for iPad 使い方動画
→ 沖縄紀行 for iPhone 使い方動画

2011年3月8日
ハヤシカオルの沖縄紀行シリーズの完結編となる「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone/iPad」の第4弾「沖縄紀行4 基地の島と慰霊の旅編 for iPhone」「沖縄紀行4 基地の島と慰霊の旅編 for iPad」がApp Storeで発売されました。本シリーズはひとまずこれで完結しますが、最後を締めくくるテーマは、在日米軍基地が集中する沖縄の現実と、凄惨な地上戦が行われた沖縄戦跡を訪れる慰霊の旅がテーマです。

2011年2月26日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPad」の第1弾「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPad」が、iPhoneアプリレビューサイトのAppBankで紹介されました。AppBankのレビューはこちら。けっこう詳しく紹介していただき、執筆者のKiDDさんに感謝です。

2011年2月23日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPad」の第1弾「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPad」と、第2弾「沖縄紀行2 那覇・首里ゆくる散歩編 for iPad」、第3弾「沖縄紀行3 城跡めぐりと歴史の道編 for iPad」が、App Storeで発売されました。

2011年2月10日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone」の第3弾「沖縄紀行3 城跡めぐりと歴史の道編 for iPhone」が、App Storeで発売されました。

2011年2月9日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone」の第1弾「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPhone」の無料ダイジェスト版が、App Storeで発売されました。

2011年1月26日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone」の第2弾「沖縄紀行2 那覇・首里ゆくる散歩編 for iPhone」が、App Storeで発売されました。

2011年1月18日
「沖縄写真集・沖縄紀行 for iPhone」の第1弾「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPhone」が、App Storeで発売されました。

「沖縄紀行シリーズ」無料ダイジェスト版 for iPhone/iPad

「沖縄紀行1 碧い海の風景編 無料版 for iPhone」は、有料版に収録された52枚の写真のうち、8枚を収録したダイジェスト版です。
また「沖縄紀行 無料版 for iPad」は、有料版の「沖縄紀行1 碧い海の風景編」「沖縄紀行2 那覇・首里ゆくる散歩編」「沖縄紀行3 城跡めぐりと歴史の道編」からそれぞれ5枚ずつ計15枚の写真を収録したダイジェスト版です。
どちらのアプリも写真の枚数以外は、有料版と同じ機能を備えていますので、有料版の購入を検討するためのお試し版としてご利用ください。
→ iPhone版をダウンロード
→ iPad版をダウンロード

「沖縄紀行1 碧い海の風景編」 for iPhone/iPad

「沖縄紀行1 碧い海の風景編 for iPhone/iPad」は、沖縄本島北部の古宇利島、屋我地島、瀬底島、中部の北谷町宮城海岸、残波岬、南部の玻名城海岸、摩文仁の海岸など、著者の個人的な視点から見た沖縄本島と碧い海をめぐる旅の写真を52枚にまとめ、それぞれに著者ならではの解説文を付けた電子書籍の写真集です(沖縄のすべてを網羅したガイドブックではありません)。ほとんどの写真には撮影した地点が分かるようにマップ(オンライン接続時のみ)を付けています。

→ 詳細はこちら

「沖縄紀行2 那覇・首里ゆくる散歩編」 for iPhone/iPad

「沖縄紀行2 那覇・首里ゆくる散歩編 for iPhone/iPad」は、著者の個人的な視点から見た那覇市内のおすすめしたいスポットと古都・首里をめぐる散歩の写真を53枚にまとめ、それぞれに著者ならではの解説文を付けた電子書籍の写真集です(沖縄のすべてを網羅したガイドブックではありません)。ほとんどの写真には撮影した地点が分かるようにマップ(オンライン接続時のみ)を付けています。

→ 詳細はこちら

「沖縄紀行3 城跡めぐりと歴史の道編」 for iPhone/iPad

「沖縄紀行3 城跡めぐりと歴史の道編 for iPhone」は、沖縄の旅をこよなく愛する著者が「城跡めぐりと歴史の道」をテーマに、今帰仁城、座喜味城、勝連城、中城城、首里城といったユネスコ世界遺産に登録された琉球王国時代の城跡や、古都・首里と浦添をつないだ宿道・中頭方西海道の写真などを55枚にまとめ、それぞれに著者ならではの解説文を付けた電子書籍の写真集です(沖縄のすべてを網羅したガイドブックではありません)。ほとんどの写真には撮影した地点が分かるようにマップ(オンライン接続時のみ)を付けています。

→ 詳細はこちら

「沖縄紀行4 基地の島と慰霊の旅編」 for iPhone/iPad

「沖縄写真集・沖縄紀行4 基地の島と慰霊の旅編 for iPhone/iPad」は、沖縄を網羅したガイドブックではありませんが「基地の島と慰霊の旅」をテーマに、著者の個人的な視点から見た嘉手納空軍基地や普天間基地といった在沖縄米軍基地と共存する沖縄の現実や、激しい地上戦が行われた沖縄戦の爪痕をめぐる写真を54枚に集約し、それぞれに著者ならではの解説文を付けた写真集です。ほとんどの写真には撮影した地点が分かるようにマップ(オンライン接続時のみ)を付けています。

→ 詳細はこちら

著者:ハヤシカオル

京都市に拠点をおくiOSアプリ開発者、写真家。
1972年、沖縄が日本に復帰した2ヵ月ほど後、神戸で生まれる。
1991年琉球大学に入学。受験のときに、初めて沖縄に足を踏み入れる。以降卒業するまで、沖縄戦跡めぐりや在沖米軍基地めぐりの他、シュノーケリングや泡盛飲み歩きなど、沖縄の文化・自然・歴史にハマる。
大学卒業後、上京。雑誌編集部員として仕事を始めたことがきっかけに、出版関連やインターネットに興味を持つようになる。
2000年、DEEP KICK.com を立ち上げ、webデザイナー・プログラマーとして独立。
著書に「Papervision3Dではじめる Flash 3D アニメーション」などがある。
ツイッターは、@deepkick(日本語または英語でメッセージをお書きください。)
自分を取り巻く世界について考えるブログ「摩文仁の丘より」を執筆中。
趣味は読書、テニス、マラソン、スポーツ観戦。NAHAマラソンは2009年より参加。

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著者プロフィール
ハヤシカオル(本名:本多 郁)。DEEP KICK.com 代表。フリーランスのiOSアプリ開発者で写真家。神戸出身、琉球大学卒。現在京都市中京区在住。自らアプリを開発し、電子書籍による出版に取り組む。最新作は「八丈富士 ~標高854m。黒潮に聳える火山~ for iPad」。Flash関連書・連載執筆多数。
さらに詳しいプロフィールはこちらへ。