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<title>DEEP KICK.com</title>
<link>http://deepkick.com/</link>
<description>webクリエイター・Flashクリエイターとして東京を拠点に活動をしているハヤシカオルのデザインオフィス【DEEP KICK.com】。Web標準に準拠したサイト構築、Flashコンテンツ制作、SEO/SEM、Webコンサルティングなど、事業内容と実績をご紹介しています。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 13 Mar 2008 15:47:26 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=4.1</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


<item>
<title>Movable Type 4.1 + カスタムフィールドを使ってサイト構築</title>
<description><![CDATA[<p>
<a href="http://ciao-olivetti.com/"><img alt="てづくりTシャツ・服・小物のお店　オリベッティ" src="http://deepkick.com/portfolio/olivetti.png" width="130" height="168" /></a>
MT4.1をCMS（Contents Management System = コンテンツ管理システム。直接HTMLを編集しなくても、管理画面をブラウザで開いて、コンテンツの追加・編集をすることができるシステムの総称）として使うことを前提にサイトを設計・リニューアルすることで、HTMLに不慣れな方でもページの情報を効率よく更新し、管理するウェブサイトにすることができます。例えばこちらの<a href="http://ciao-olivetti.com/">「てづくりTシャツ・服・小物のお店　神戸・板宿・オリベッティ」</a>では、MT4.1から導入された「カスタムフィールド」を使い、ページの特性にあったフィールドを独自に付け加えることで、効率的に商品ページを生成できるようにしています。
</p>
<p>
現在既にウェブサイトをお持ちの企業や個人で、日々のコンテンツの更新を効率的にすることができるのかについて頭を悩ませている方は非常に多いと聞きます。MT4.1をCMS的に使ってサイトをリニューアルすることをぜひご検討ください。
</p>
<p>
<a href="/portfolio/archives/2008/03/t.html">MT4.1とカスタムフィールドを使った事例の詳細</a>
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2008/03/movable_type_41.html</link>
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<category>1000News</category>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 15:47:26 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>フリーランスのパートナー募集</title>
<description><![CDATA[<p>DEEP KICK.com では、現在下記の業種においてパートナーになっていただけるフリーランスの方を幅広く募集しています。
</p>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">Webデザイナー</li>
<li class="contentList">(X)HTML + CSSマークアップデザイナー</li>
<li class="contentList">Flashクリエイター／Flashプログラマー</li>
</ul>
<p>
ご興味がある方は、<a href="/archives/2008/01/post_6.html">こちらのパートナー募集概要</a>をご覧の上、お問い合わせください。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2008/03/post_9.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2008/03/post_9.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 13:17:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>「１ランク上の技を身につけるFlashの強化書」書店で発売</title>
<description><![CDATA[<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4839926980&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">
<img alt="1ランク上の技を身につけるFlashの強化書" src="http://deepkick.com/theFlash300-thumb-130x175.jpg" width="130" height="175" /></a>
毎日コミュニケーションズより
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4839926980&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">MYCOM MOOK Professional Bible「1ランク上の技を身につけるFlashの強化書」</a>が発売されました。本書はFlashテクニックに磨きをかけたいFlashクリエイターのために、現場に即した内容に重点をおいたFlash解説ムック本で、わたくしハヤシカオルは「第４章　Flashの達人から学ぶプロの技」の「XMLで管理するFlashフォトギャラリー」を寄稿させていただきました。第一線で活躍されているFlashクリエイターの方たちが執筆しており、私にとってもいい刺激に満ちた内容になっていますので、プロの方にも参考になるのではないでしょうか。ご興味のある方はぜひ書店でご覧になってください。
</p>
<h3>書籍データ</h3>
<dl id="book">
<dt>書名</dt>
<dd>1ランク上の技を身につけるFlashの強化書 (ムック) </dd>
<dt>著者</dt>
<dd>+DESIGNING編集部</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd><a class="external" href="http://www.mycom.co.jp/">株式会社毎日コミュニケーションズ</a></dd>
<dt>出版年月</dt>
<dd>2008年1月29日</dd>
<dt>ページ数</dt>
<dd>160ページ</dd>
<dt>ISBN</dt>
<dd>ISBN978-4839926984</dd>
<dt>価格</dt>
<dd>1,890円（税込）</dd>
</dl>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2008/01/flash_5.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2008/01/flash_5.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 11:59:56 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>パートナー募集概要</title>
<description><![CDATA[<ul class="contentList">
<li class="contentList">Webデザイナー</li>
<li class="contentList">(X)HTML + CSSマークアップデザイナー</li>
<li class="contentList">Flashクリエイター／Flashプログラマー</li>
</ul>
<p>
いずれもフリーランスで仕事をされているプロフェッショナルの方（その道３年以上の業務経験がある方のみ）、<a href="/archives/2006/03/post_3.html">DEEP KICK.com のオフィス</a>（JR／東京メトロ／つくばエクスプレス／北千住駅から徒歩10分ほど）での打ち合わせが可能な方が対象となります。ここでいうパートナーとは、ともに制作業務や問題解決にあたってくれる方を指し、プロジェクトごとの依頼・ご契約となります。ご興味がある方は、下記の募集概要をご覧の上、お問い合わせください。
</p>
<p class="posted"></p>

<h3>Webデザイナー・Webディレクター</h3>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">Web系デザイン制作の業務経験歴３年以上</li>
<li class="contentList">プレゼンテーション能力・コミュニケーション能力を重視します</li>
<li class="contentList">Illustrator・Photoshop・Fireworkいずれかの知識・経験必須</li>
</ul>
<p>HTMLコーディングは実作業レベルで詳しくなくても可能です。ただしWebの特性やブラウザの特長、Web標準について理解しており、ユーザーを心地よくさせるクールなインターフェイスを提案でき、クライアントに対してデザイン面でプレゼンテーションができるデザイナー・ディレクターの方を募集しています。</p>
<p class="posted"></p>

<h3>(X)HTML + CSSマークアップデザイナー</h3>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">マークアップデザイナーとしての業務経験歴３年以上</li>
<li class="contentList">(X)HTML + CSSに関する知識・経験のある方</li>
<li class="contentList">Web標準、W3C Validator によるValidなコーディングが可能な方</li>
</ul>
<p>グラフィックデザインのセンスと経験があれば尚可ですが、マークアップの知識・技術に優れた方を募集しています。</p>
<p class="posted"></p>

<h3>Flashクリエイター／Flashプログラマー</h3>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">Flashでの業務経験歴２年以上</li>
</ul>
<p>Flashアニメーション・ActionScript、いずれかの分野が得意な方であれば可です。もちろんデザイン・スクリプトともに得意なハイブリッドなクリエイターの方も歓迎です。ハヤシカオルのFlash関連の制作を手伝っていただける方を募集しています。</p>
<p class="posted"></p>


<p>パートナーにご興味を持たれた方は、下記からDEEP KICK.com ハヤシカオルまでお問い合わせください。あなたのご応募お待ちしております。</p>
<p>→ <a href="/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p>


]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2008/01/post_6.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2008/01/post_6.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2008 12:41:27 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>MdNの月刊誌［web creators］の「Flash Creative Technique」連載中</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VZD600?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000VZD600"><img alt="web creators 2007年11月号" src="http://deepkick.com/blog/w71cover-thumb.gif" width="130" height="171" /></a>MdNの月刊誌<strong>［web creators］</strong>の「Flash Creative Technique」の執筆を担当しています。ハヤシカオルが制作するFlashアプリケーション制作過程のすべてを自ら解説。サンプルのflaファイルもMdNのサイトからダウンロードできるという太っ腹なコーナーです。現役Flashクリエイター・ハヤシカオルが、どういうふうにFlashアプリケーションの制作にとりくんでいるのか、そのテクニックと哲学をあまねく披露する怒濤の連載。秘密も何もありません。毎回の連載が真剣勝負です。ハヤシカオルをはるかに凌駕するFlashクリエイターが日本からひとりでも多く誕生し、活躍できることを期待しているからです。熱い連載です。現在発売中の<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VZD600?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000VZD600">web creators 2007年11月号</a>は、<strong>［パズルゲームを作る］</strong>がテーマです。東京23区をパズルのピースに見立てて、海岸線だけが記されている白地図の上に正確に並べられるかどうかを競うパズルゲーム［東京23区パズルゲーム］の作成を解説します。</p>
<p><a href="http://deepkick.com/fct/v65/index.html">
<img alt="サンプルコンテンツ" src="http://deepkick.com/blog/puzzle1-thumb.png" width="130" height="78" /></a>できあがりのサンプルは<a href="http://deepkick.com/fct/v66/index.html">［東京23区パズルゲーム］</a>をクリック。</p>
<p><a href="http://deepkick.com/blog/archives/flash_creative_tech/">DEEP KICK.com Blog</a>にて連載内容をご紹介しています。</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/12/mdnweb_creators_1.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/12/mdnweb_creators_1.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 13:35:43 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ハヤシカオルの「Flash CS3 逆引きクイックリファレンス」発売！</title>
<description><![CDATA[<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2FFlash-%25E9%2580%2586%25E5%25BC%2595%25E3%2581%258D%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25AA%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B9-Professional%25E5%25AF%25BE%25E5%25BF%259C-Windows-Macintosh%2Fdp%2F4839925534%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1197195391%26sr%3D8-3&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">
<img alt="Flash CS3 逆引きクイックリファレンス" src="http://deepkick.com/flashCS3_quick-thumb.jpg" width="130" height="185" /></a>Flash CS3の初心者を対象に、DEEP KICK.com ハヤシカオルが執筆を進めていた<a href="http://book.mycom.co.jp/book/978-4-8399-2553-6/978-4-8399-2553-6.shtml">「Flash CS3 逆引きクイックリファレンス CS3 Professional対応 for Windows &amp; Macintosh」（毎日コミュニケーションズ刊）</a>が、書店で発売されました。<br />
本書は、Flash CS3 を始めてみようという方、あるいはFlash CS3 を始めてまもない方に役立つよう、Flash CS3 の機能をやりたいことから調べられる逆引きリファレンスです。ActionScript 3.0についてもAS1.0/2.0と比較しつつ、まずは理解しておきたい基本的な部分をとりあげております。
</p>
<p>
本書の内容の詳細・目次は、<a href="/portfolio/archives/2007/12/flash_cs3_cs3_p.html">こちら</a>をご覧ください。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/12/flash_cs3_12.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/12/flash_cs3_12.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 16:39:32 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>11月29日、「Designer meets Designers 02」に出演しました</title>
<description><![CDATA[<p>
<a href="http://www.mdn.co.jp/webcre/d2/">
<img alt="Designer meets Designers 02" src="http://deepkick.com/img/kaoru_20071129s.jpg" width="130" height="126" />
</a>
（株）エムディエヌコーポレーション web creators編集部・WEB STRATEGY 編集部が主催するウェブデザイナーのためのイベント<a href="http://www.mdn.co.jp/webcre/d2/">「Designer meets Designers 02」</a>にDEEP KICK.com ハヤシカオルが出演しました。
</p>
<p>［Designer meets Designers 02 開催概要］</p>
<dl id="d2">
<dt>主催：</dt>
<dd>（株）エムディエヌコーポレーション web creators 編集部・WEB STRATEGY 編集部</dd>
<dt>開催日時：</dt>
<dd>2007年11月29日（木曜日）14:30開場　15:00開演</dd>
<dt>会場：</dt>
<dd>六本木アカデミーヒルズ49　タワーホール （六本木ヒルズ49階）</dd>
<dt>詳細：</dt>
<dd><a href="http://www.mdn.co.jp/webcre/d2/">http://www.mdn.co.jp/webcre/d2/</a></dd>
</dl>

<p>
私、ハヤシカオルは「SESSION 3　現場で使えるActionScript実用テクニック」というテーマで60分間お話させていただきました。イベントの詳細は<a href="http://www.mdn.co.jp/webcre/d2/">「MdN-Designer meets Designers」</a>をご参照ください。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/11/1129designer_me.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/11/1129designer_me.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 11:02:14 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>MdNの月刊誌［web creators 2007年10月号］の特集「Flashゲーム制作講座」執筆</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000UX74C4?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000UX74C4"><img alt="web creators 2007年10月号" src="http://deepkick.com/blog/w70cover-thumb.gif" width="130" height="171" /></a>MdNの月刊誌<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000UX74C4?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000UX74C4">web creators 2007年10月号</a></strong>の特集「Flashの知識とテクニックはゲームで学ぼう！　Flashゲーム制作講座」の応用編・「XMLから問題・正解・解説文を読み込む三択クイズゲーム」（p166〜p169の4ページ）をDEEP KICK.com ハヤシカオルが執筆・提供しました。
</p>
<p>
<img alt="web creators 2007年10月号の特集「Flashの知識とテクニックはゲームで学ぼう！　Flashゲーム制作講座」執筆" src="http://deepkick.com/blog/zatsugakuPages.png" width="330" height="443" />
</p>
<p><a href="http://deepkick.com/fct/quizgame/index.html">
<img alt="サンプルコンテンツ" src="http://deepkick.com/blog/zatsugaku-thumb.png" width="130" height="93" /></a>できあがりのコンテンツは<a href="http://deepkick.com/fct/quizgame/index.html">「DEEP Zatsugaku QUIZ」</a>をクリック。</p>
<p>「巨泉のクイズダービー（古い？）」であったような三択クイズです。問題文や正解はすべてXML側で管理しランダムに10問を選び出しています。つまりどういうことかというと、Flash側ではデータを持っていないので、クイズの編集はすべてテキストエディタでXMLファイルを開いて行うことができる、すなわち<strong>出題者自らがFlashを扱わずにクイズの内容を編集することができる</strong>、ということですね。サイト運営者にやさしい作りになっています。詳細については雑誌の方をお読みください。MdNのサイトからサンプルファイルのダウンロードもできますので、ご興味のある方は大いに研究してみてください。</p>
]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/09/mdnweb_creators_2.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/09/mdnweb_creators_2.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2007 14:07:49 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ハヤシカオル著 Flash本 2冊 増刷のお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774130230?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774130230"><img alt="これからはじめる Flashの本" src="http://deepkick.com/hajimeru_flash-thumb.jpg" width="130" height="130" /></a>
2007年3月に上梓した<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774130230?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774130230">「これからはじめる Flashの本」（技術評論社）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fudousanindex-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4774130230" width="1" height="1" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839919771?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4839919771"><img alt="Flash 逆引きクイックリファレンス 8＆MX 2004対応 for Windows＆Macintosh" src="http://deepkick.com/archives/4-8399-1977-1-thumb.jpg" width="130" height="186" /></a>そして2006年6月に上梓した<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839919771?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4839919771">「Flash 逆引きクイックリファレンス 8＆MX 2004対応 for Windows＆Macintosh」（毎日コミュニケーションズ）</a>
<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fudousanindex-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4839919771" width="1" height="1" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</p>
<p>
が、それぞれ売り上げ好調のようで、増刷されました。買ってくれた方、ありがとうございます。この場を借りて御礼申し上げます。これら２つの書籍は、主にFlash 8向けの内容になるわけですが、今後しばらくは、発売されたばかりのFlash CS3とFlash 8両方の制作環境が混在した状態が続くと思われます。Flash 8を使ってFlash制作を学ぼうとする方におすすめの内容です。また最新版のFlash CS3向け書籍の執筆の予定もありますので、そちらもご期待ください。</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/08/flash2.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/08/flash2.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 13:37:04 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>SUPER CHILI-TIMERS TENNIS - Demonstration Movie</title>
<description><![CDATA[<div class="youtube"><a href="http://tennisgame.jp/movie1EN.html">
<img alt="SUPER CHILI-TIMERS TENNIS - Demonstration Movie" src="http://deepkick.com/sctt_demo.jpg" width="330" height="277" /></a>
</div>
<p>
DEEP KICK.com がプロデュースするFlashテニスゲーム「<a href="http://tennisgame.jp/">SUPER CHILI-TIMERS TENNIS</a>」の<a href="http://tennisgame.jp/movie1EN.html">デモンストレーション用ムービー</a>を作成しました。海外（主に英語圏）からのユーザーが増加しているため、Flashのストリングパネルを使用し、多言語テキストXMLでコンテンツ内の言語テキストを管理。言語別コンテンツのパブリッシュを効率化しています。まだ日本語・英語のみですが、ゲームコンテンツは簡単に国境を越えるコンテンツなので、今後は中国語・韓国語版の開発も視野に入れております。またプレイ中のゲームをムービーでキャプチャリングし、デモンストレーション用ムービーに仕上げ、FLV形式で配信。初期ユーザーもゲームの世界観がすぐに分かるようにしてみました。今後もさまざまな展開を考えております。<br />
→ <a href="http://tennisgame.jp/movie1EN.html">SCTT - Demo</a><br />
→ <a href="http://tennisgame.jp/movie2EN.html">SCTT - Super shots</a><br />
→ <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=yixNXhUGdWI">SCTT - Demo (youtube)</a><br />
→ <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=YukjXJQQKAU">SCTT - Super shots (youtube)</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/07/super_chilitime.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/07/super_chilitime.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 14:38:14 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>株式会社アビリティニッケン I.S English Test</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://is-an.com/education/levelcheck.html"><img alt="株式会社アビリティニッケン I.S English Test" src="http://deepkick.com/portfolio/is_English-thumb.png" width="130" height="86" /></a>
</p>
<div class="portBox">
<ul class="portfolio1">
<li class="portfolio2">デザイン</li>
<li class="portfolio2">Flash 制作</li>
</ul>
</div>
<p>
株式会社アビリティニッケン様 インターナショナル・スタッフィング（IS)事業部が提供する英語テストコンテンツ<a href="http://is-an.com/education/levelcheck.html">「I.S English Test」</a>をDEEP KICK.com が制作しました。このFlashコンテンツは、TOEICの模擬テストを意識したオンライン英語テストで、現在のところ無料でどなたでも受験することができます。試験問題および解答・解説のテキストは、クライアントからご提供いただきました。実際の試験と同じように解答にはマークシート方式を採用しています。現在のバージョンではReadingの問題が中心ですが、今後のバージョンアップ次第では、Listeningの問題にも対応していければと思います。また将来的に試験問題の入れ替えや追加に対応できるように、Flash + XMLで設計をしています。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/04/_is_english_tes.html</link>
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<category>1000News</category>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2007 13:11:35 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>松下電器産業株式会社 コーポレートセンター Flash</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://panasonic.co.jp/center/concept/"><img alt="松下電器産業株式会社 コーポレートセンターコンセプト Flash" src="http://deepkick.com/portfolio/pana_01-thumb.png" width="130" height="95" /></a>
</p>
<div class="portBox">
<ul class="portfolio1">
<li class="portfolio2">Flash オーサリング＆スクリプティング</li>
</ul>
</div>
<p>
<a href="http://panasonic.co.jp/center/concept/">松下電器産業株式会社様のコーポレートセンターコンセプトページ</a>のFlashナビゲーションを制作しました。コンセプトにもとづいたFlashナビゲーションの設計およびFlashオーサリングとスクリプティングをDEEP KICK.com が担当しました。50項目を超えるハブを４つのテーマに分類して線でつなぎ、地図を上から俯瞰するような感覚でコントロールすることで、それぞれのハブの関連性を直感的にとらえやすくなるように工夫しています。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/04/_flash.html</link>
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<category>1000News</category>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 12:09:30 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>これからはじめる初心者向けFlash本、発売のお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774130230?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774130230"><img alt="これからはじめる Flashの本" src="http://deepkick.com/hajimeru_flash-thumb.jpg" width="130" height="130" /></a>
ハヤシカオルの３冊目の書籍となる<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774130230?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774130230">「これからはじめる Flashの本」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fudousanindex-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4774130230" width="1" height="1" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />が技術評論社から出版されました。これからFlashをはじめようという初心者のためのFlash解説本で、内容はFlashの初歩の初歩、たとえばFlashの起動・終了の仕方や新規ドキュメントの作成の仕方など、おそらくこれ以上ないぐらい初心者に親切なものになっています。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2007/02/flash_4.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2007/02/flash_4.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 11:32:19 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>XOOPS CUBEを利用したコミュニティサイト構築</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://deepkick.com/chili-timers/"><img alt="テニスチーム　チリタイ" src="http://deepkick.com/portfolio/archives/chili-timers-thumb.png" width="130" height="72" /></a>
XOOPS CUBEを使って、<a href="http://deepkick.com/chili-timers/">「テニスチーム　オオクボチリペッパーズ＆センジュタイマーズ」</a>のサイトをリニューアルしました。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/08/xoops_cube.html</link>
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<category>1000News</category>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 13:26:03 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Flash version リニューアル</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://deepkick.com/flash.html"><img alt="Flash version" src="http://deepkick.com/archives/deepFlash-thumb.png" width="130" height="110" /></a><a href="http://deepkick.com/flash.html">Flash version</a> をリニューアルしました。今回はプレゼンテーションツール風に制作。ヘルプから手動モードと自動モードを切り替えることができる仕様で、手動モードは自分でクリックして次のスライドへ進みます。自動モードは静止秒数を指定し、自動的に次のスライドに進みます。Flashに興味のある方は、ぜひご覧ください。<br />
→ <a href="http://deepkick.com/flash.html"><strong>Flash version</strong></a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/07/flash_version.html</link>
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<category>1000News</category>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2006 04:27:21 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ハヤシカオルの初心者向けFlash本、発売のお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839919771?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4839919771"><img alt="Flash 逆引きクイックリファレンス 8＆MX 2004対応 for Windows＆Macintosh" src="http://deepkick.com/archives/4-8399-1977-1-thumb.jpg" width="130" height="186" /></a>初心者〜中級者あたりを対象にDEEP KICK.com ハヤシカオルが執筆したFlash 8対応のFlash解説本<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839919771?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4839919771">「Flash 逆引きクイックリファレンス 8＆MX 2004対応 for Windows＆Macintosh」</a>
<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fudousanindex-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4839919771" width="1" height="1" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />が毎日コミュニケーションズから出版されました。Flash 8 を始めてみようという方、あるいはFlash 8 を始めてまもない方に役立つよう、Flash 8 の機能をやりたいことから調べられる逆引きリファレンスです。<a href="http://deepkick.com/quick_reference_flash8/">サポートページ</a>から本文中で解説しているサンプルファイルをダウンロードすることができます。</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/05/flash_3.html</link>
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<category>1000News</category>
<pubDate>Mon, 29 May 2006 12:22:07 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ビジネスブログ制作</title>
<description><![CDATA[<p>ブログツールのスタンダードとして広く利用されているのがsix apart社のブログツール<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/index.html">「Movable Type」</a>です。略して「MT」と言われます。最新のバージョンは3.2です。このサイトもMT 3.2で制作されています。MTを使ったサイト制作のメリットは何でしょうか？</p>

<h3>コンテンツの更新が素早くできる</h3>
<p><a href="http://deepkick.com/archives/mt_cgi.jpg"><img alt="MT管理画面" src="http://deepkick.com/archives/mt_cgi-thumb.jpg" width="150" height="115" /></a>MTは直接HTML・XHTMLを編集してコンテンツを追加することもできますが、通常の更新は管理画面にログインしてテキストを入力して保存するだけで、素早く行うことができます。またHTMLファイルをアップロードする手間がかかりません。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>コメント機能・トラックバック機能を利用してユーザーとコミュニケーションがとれる</h3>
<p>ブログの特徴の一つである登録されたエントリー（記事）に対してのコメントをユーザーが付け加えたり、トラックバックを受け付けることで、他のブログと連携することができます。あるいはMTのこれらの機能を使わず、コンテンツ管理システムとして活用することもできます。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>RSSフィードを自動的に作成できる</h3>
<p>RSSはサイトの要約を配信するためのXMLフォーマットで、大規模なサイトから小規模なサイトまで利用されています。MTは更新内容をRSSリーダーを通してユーザーに素早く知らせるためのRSSフィードを簡単に書き出すことができます。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>柔軟なカスタマイズ・テンプレートデザインが可能</h3>
<p>MTはPerlで書かれており、MTコミュニティーが開発した機能拡張が可能なプラグインを使うことで、たとえばiTunesのPodcastingのように、音声ファイルをRSSフィードに組み込んで配信したり、mp4形式の動画ファイルを配信したりといった機能拡張をはかることができます。もちろんこれらのカスタマイズには専門知識が必要で、誰でも簡単にセッティングというわけにはいきませんが、MTの持つ優れた機能を効果的に活用しているDEEP KICK.com はノウハウがあります。MTを活用するためのサポートもいたします。またデフォルトでは非推奨要素・属性も含まれるXHTML 1.0 tranditional で書き出されるMTを、より厳密なマークアップが要求されるXHTML 1.0 strict で書き出すようにカスタマイズすることも可能です。本サイトもMTで制作されていますが、W3Cのweb標準に準拠したXHTML 1.0 strict でマークアップされています。詳細は<a href="/archives/2006/03/xhtml_css.html">「web標準 XHTML + CSS」</a>をご覧ください。</p>
<p>→ <a href="/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/04/post_5.html</link>
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<category>1350ブログを利用したサイト制作</category>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 18:42:39 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>コンセプト</title>
<description><![CDATA[<blockquote cite="http://www.cluetrain.com/"><p>「わたくしどもは、これこれなになにのプロバイダーとして卓越した存在となっています」というような言葉は大言壮語の自慢以外の何物でもない。言葉だけでは何の地位もなさない。</p>
<p class="autor"><a href="http://www.cluetrain.com/">the cluetrain manifesto</a></p>
</blockquote>

<p>インターネットにおける情報通信技術は、あくまでそれを使うユーザーにとって役に立つものでなければなりません。何の役に立つのかよくわからないけど、なにやら小難しそうというだけでは、技術者のひとりよがりな自己満足でしかありません。俳優や女優と同じで、演技を見てくれる観客がいなければ、世界そのものが成り立たないのです。</p>
<p>またそれらの技術は、大言壮語や押しつけがましい営業トークに利用されるべきではありません。過剰な演出や「我々の提案が他でもない、ナンバーワンでオンリーワンだ。だからシェアを伸ばしたければ、あなたは我々の提案を採用したほうがよい」といった胡散臭い言葉や思想は、無責任な思い上がりに過ぎず、一般的な常識を持ったユーザーからもっとも嫌われます。</p>
<p>DEEP KICK.com が目指しているのは、過剰な演出や誇大広告的大言壮語のために、技術を使わないことです。そうではなく、一般の企業やユーザーに対し、「最近こういうのがあって、こういう使い方をするとこういうことができるんですよ」と穏やかに提案できるアドバイザー的存在を目指しています。いわば「ウェブ業界のトレンドのテクノロジー」と「クライアントのコミュニケーション環境やネットビジネス」の双方をつなぐ翻訳者といったところです。そして柔軟に、ケースバイケースに対応すること。自己の成功体験を押しつけず、肩の力を抜いて、インターネットの「こちら側」と「あちら側」をつなぐインターフェイスデザインを提供すること。それがDEEP KICK.com のコンセプトです。</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/post_1.html</link>
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<category>1100about</category>
<pubDate>Wed, 29 Mar 2006 23:28:21 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>実績紹介</title>
<description><![CDATA[<h2>DEEP KICK.com が運営しているWebサイトや制作したサイト、Flashコンテンツなどの実績をご紹介しています。</h2>]]></description>
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<category>2100portfolio</category>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 14:33:03 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>所在地/連絡先</title>
<description><![CDATA[<div>[map:東京都足立区柳原2-12-5]</div>
<p>Google Maps 詳細地図</p><br />
<p>
<img src="http://deepkick.com/ultra/img/deepkick_map.gif" alt="DEEP KICK.com オフィスの地図"/>
</p>
<p>
〒120-0022　東京都足立区柳原2-12-5 キマイラビル302<br />
JR・東京メトロ・つくばエキスプレス・東武「北千住駅」東口より徒歩約10分<br />
TEL：03-3879-1012<br />
営業時間：平日10時〜19時（土日祝休）<br />
アクセス：北千住駅東口から旭町商店街を突き当たりの「中華信長」まで直進して、右折。左手の「和菓子和歌藤」の手前を左折し、正面のセブンイレブンの左の路地を直進します。右手の横田歯科の手前の路地を右折し、30メートルほど進むと右手に「キマイラビル」があります。そこの３階です。駅から徒歩で10分ほどの距離になります。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/post_3.html</link>
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<category>1100about</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 23:40:28 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ハヤシカオルのプロフィール</title>
<description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://deepkick.com/200805091545000.html" onclick="window.open('http://deepkick.com/200805091545000.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://deepkick.com/200805091545000-thumb-130x97.jpg" width="130" height="97" alt="200805091545000.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>
DEEP KICK.com 代表のハヤシカオルと申します。かつてはwebデザイナーだと自分で思っておりましたが、デザイン系以外にもサイトの企画・運営・執筆・プログラミング・開発・コンサルなど、インターネット関連のことをいろいろやっているので、<strong>「プロのWeb屋」</strong>という以外にこれだという肩書きがないのですが、いちおう<strong>Web Builder（ウェブ制作者）</strong>ということにしておきたいと思います。好きな分野はMovable Typeを使った自分サイト構築と運営およびアクセス解析ツールを利用したWebマーケティング、検索連動型広告・コンテンツ連動型広告の研究およびGoogle研究、<acronym title="Asynchronous Javascript + XML">Ajax</acronym>研究あたりですが、<a href="http://deepkick.com/portfolio/archives/3000flash_/">Flashを使った<acronym title="Rich Internet Application">RIA</acronym>開発やFlashゲーム制作</a>もけっこう好きでして、<a href="http://www.mdn.co.jp/webcre/">MdNの月刊誌「web creators」</a>に<strong>「ワンランク上のテクニックを学びたい人のFlashクリエイティブ・テクニック」</strong>を執筆していたり、Flash関連本の執筆もしていたりします。そういったわけで対外的には「Flash スペシャリスト」と紹介されることが多いようですが、最近では<a href="http://deepkick.com/portfolio/archives/1130ajax/">「Ajax」</a>にも注目しておりまして、Flash以外にも実際のところいろいろやっています。最近は原点に帰って、自分のアイデアを実現するためのセルフプロデュースのサイト制作と運営に力を入れています。</p>
<p>→ <a href="/contact.html">お問い合わせ</a></p>
<h3>ハヤシカオル小史</h3>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">1972/7　神戸に生まれる</li>
<li class="contentList">1991/4　沖縄で暮らす</li>
<li class="contentList">1995/4　横浜で暮らす</li>
<li class="contentList">1995/9　新宿で暮らす</li>
<li class="contentList">2000/5　北千住で暮らす</li>
</ul>
<p>
神戸人の父と大阪人の母の間に生まれる。関西系ハーフとして育つも、<a href="http://www.hyogo-c.ed.jp/~seiryo-hs/">兵庫県立星陵高校</a>を卒業後、白い砂浜と青い珊瑚礁に魅せられて、<a href="http://www.u-ryukyu.ac.jp/">琉球大学</a>に入学。ナイチャー婿になりかけたこともあったが、大学卒業後、なぜか作家になろうと決意し、なんとなく上京。雑誌編集などをやりつつ、1996年ごろからインターネットにはまり、 HTML、Perl、Flashなどを独学。2000年DEEP KICK.com 起動、Webデザイナーとして独立。2003年7月〜2004年2月の間、ニュージーランド・クライストチャーチで優雅にワーホリ生活を送り、なぜかその間に出世作となる<a href="http://tennisgame.jp/">【スーパー・チリタイマーズ・テニス】</a>を密かに開発。本人曰く英語でのコミュニケーションも多少は可能らしい。全米テニス協会をはじめ、海外クライアントとの取引あり。国際派WEB クリエイターを目指しつつ、クライアント・家族・友人に恵まれ現在に至る。趣味から始めたことを仕事にすることを得意とする。
</p>
<p>
テニスとギターとルアーフィッシングとウィスキーをこよなく愛す。<a href="http://deepkick.com/chili/">テニスチームオオクボチリペッパーズ＆センジュタイマーズ</a>の主宰者。<a href="http://www.kitasenju.net/">北千住情報サイト 北千住・ねっと</a>の管理人、<a href="http://www.love-nz.com/">ニュージーランド情報サイトHaere Mae! AOTEAROA</a>を運営。またFlashテニスゲームスーパー・チリタイマーズ・テニスの制作者として、<a href="http://plaza.bunka.go.jp/festival/backnumber/16/sakuhin/suisen/ent.html">平成16年度文化庁メディア芸術祭・エンターテイメント部門・審査委員会推薦作品</a>に入選。
</p>
<p>美しい山に囲まれた湖のほとりで、昼間はロッド、夜はギターを奏でながら、悠々自適に暮らすことを夢見つつ、今日も仕事にいそしむ生活。著書に<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2FFlash-%25E9%2580%2586%25E5%25BC%2595%25E3%2581%258D%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25AA%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B9-Professional%25E5%25AF%25BE%25E5%25BF%259C-Windows-Macintosh%2Fdp%2F4839925534%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1197195391%26sr%3D8-3&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">「Flash CS3 逆引きクイックリファレンス CS3 Professional対応 for Windows &amp; Macintosh（毎日コミュニケーションズ）」</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774130230?ie=UTF8&amp;tag=fudousanindex-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774130230">「これからはじめる Flashの本（技術評論社）」</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/FLASH-MX-2004-%E6%82%A9%E3%81%BF-%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E6%92%83%E9%80%80%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB/dp/4948759619/sr=1-4/qid=1165554594/ref=sr_1_4/503-5564624-2216737?ie=UTF8&s=books">「FLASH MX 2004 悩み＆トラブル　撃退マニュアル（ワークスコーポレーション）」</a>などがあるほか、雑誌への寄稿多数。
</p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/post_2.html</link>
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<category>1100about</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 23:35:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>デザイン３原則</title>
<description><![CDATA[<p>「利用者にとっての使いやすさ・分かりやすさを優先する」という価値観でデザインしますか？あるいは「あなた自身（あるいは上司・社長でもいいですが）のセンス・満足度を優先する」という価値観でデザインしますか？あなたのウェブサイトの目的が利用者の満足度向上にあるのであれば前者、あなた自身あるいは会社の自己満足にウェブサイトの目的があるのであれば後者の価値観でデザインすることになりますが、DEEP KICK.com は後者の価値観でデザインすることが苦手です。なぜならウェブデザインで第一に優先されるべき存在は、そのサイトのターゲット、つまり利用者であることを知っているからです。DEEP KICK.comが提供するデザインについて３原則にまとめました。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>第一の原則　価値観の共有</h3>
<p>成功するウェブデザインというのは、制作者（つまり私ですね）とクライアント（つまりお客様のことですね）双方が「サイトの利用者（つまりお客様のサイトに来る人ですね）にとっての使いやすさ・分かりやすさを優先する」という価値観を共有できるか否かにかかっていると思います。問題点・改善点の共有、これが必要不可欠な第一段階です。もしこの部分が共有できていなかったら、どんなに制作者が優れた提案をしても、クライアントの期待とズレが生じることになるでしょう。DEEP KICK.com はすべてのお客様に対して満足していただける仕事をする自信がありますといった理想主義的で夢のような妄想的価値観は持っていません。価値観を共有できないクライアントにいいデザインを提供することはかなり難しいでしょう。したがって価値観が共有できそうにもない仕事は、DEEP KICK.comの良さを引き出すことができないゆえ、受けないようにしています。仕事は選びます。その代わり価値観が一致できる仕事依頼に対しては、情熱的に取り組みます。当たり前の話ですが。しかしポリシーを持たない（あるいは持てない）ウェブ制作会社やデベロッパーが非常に多いのです。だから世の中、成功しているとは言えないウェブサイトが多数存在しているのです。これは誰も言いませんが、事実です。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>第二の原則　利用者の視点で考えること</h3>
<p>内容や主張で個性を出すべきなのに、意味のないところで個性的なデザインを要求したがるクライアントがごくたまにいます。彼らの主張が「利用者にとっての使いやすさ・分かりやすさ」を重視した結果であれば理解しやすいのですが、「なんとなく思いつきで」とか「上司がそういうから」とか「そうしたいから」といった漠然としたあるいは社内のヒエラルキーな理由でデザイン的に不必要な個性を出したがるケースがけっこうあります。クライアントの主張の先に利用者にとっての利便性が見えるのであれば、それは素晴らしい指摘やアイデアとなるのですが、そうではない場合はっきり申し上げます。「誰のための何の目的のウェブサイトであり、デザインですか？」と。私は常にターゲットとしての利用者の立場から考えて、良かれと思われることのみ実行します。私はデザインに関しての素人さんが陥りやすい失敗を数多く知っています。情報を同時に詰め込みすぎると、言わんとしている内容がぶれるので、ユーザーは混乱しやすくなります。あれもこれも強調すると、バランスが崩れてしまい結果として何も強調できなくなります。だから利用者の立場を重視するのであれば、インターフェイスデザインに関しては信じていただきたいのです。とは言うものの、デザインは「絶対にこれが正しい」という定理はありませんので、ケースバイケースなわけですが。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>第三の原則　保守・管理まで考慮した設計をすること</h3>
<p>デザイン上のああしたい、こうしたいという点と、情報やコンテンツの更新・管理のしやすさという点、どちらが優先順位として高いですか？一昔前のサイトならともかく、現代におけるビジネスサイト・企業サイトであれば後者が優先順位として高くなければなりません。ビジュアル的な要素だけで成功するサイトは、既にブランドが確立され、マス広告で盛大なキャンペーンを展開できる有名企業のサイト以外、実のところほとんどありません。誰が情報の更新をするのか、その方は更新に関してどの程度の技術があるのだろうか？たとえ技術があるとしても、更新に手間がかかるようだと億劫にもなりますよね。「保守・管理に手間がかからない」「簡単に更新ができる」「デザインの変更も低コストで時間をかけずにできる」これらの点は非常に重要です。それらの課題を考慮したデザインが、生きたウェブサイトを生み出すことにつながります。メンテナンスや更新についての設計が間違っているサイトは作りっぱなしで、いつ訪れても変化がありません。これでは、開いているのか閉まっているのか微妙に分からないラーメン屋になかなかお客さんが入らないのと同じことになってしまいます。</p>
<p>簡単にDEEP KICK.com のデザイン哲学についてご紹介しました。あなたのウェブサイトの問題点なり課題が明確になれば幸いです。問題がない？そう言い切れるのであれば、今のウェブサイトを変える必要がありません。もしご自分のサイトのデザインに少しでも疑問をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。「デザインについて、客観的な意見が聞きたい」といった内容でももちろんOKです。</p>
<p>→ <a href="/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/graphic_design.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2006/03/graphic_design.html</guid>
<category>1300webデザイン　リニューアル</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 23:10:24 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>web標準 XHTML + CSS</title>
<description><![CDATA[<blockquote cite="http://www.w3.org/Consortium/Points/"><p>One of W3C's primary goals is to make these benefits available to all people, whatever their hardware, software, network infrastructure, native language, culture, geographical location, or physical or mental ability.</p>
<p class="autor"><a href="http://www.w3.org/Consortium/Points/">W3C in 7 points</a></p>
</blockquote>

<p>ブラウザやユーザー環境に依存しない<strong>「Web標準」</strong>あるいは<strong>「ユニバーサルアクセシビリティ」</strong>という考え方が広まりつつあります。これらの考え方の根幹をなすのは<abbr title="World Wide Web Consortium"><a href="http://www.w3.org/">W3C</a></abbr>（ WWWで利用される技術の標準化をすすめる団体）が勧めている<strong>XHTML + CSS</strong>によるwebサイト制作です。DEEP KICK.com はweb標準のXHTMLのなかでもより厳密なマークアップを要求される<strong>「XHTML 1.0 Strict」</strong>に準拠したwebサイトを実現します。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>あなたのサイトはweb標準をクリアしていますか？</h3>
<p><a href="http://deepkick.com/archives/Validator.jpg"><img alt="Markup Validation Service" src="http://deepkick.com/archives/Validator-thumb.jpg" width="150" height="119" /></a>
W3Cは正しいXHTMLのマークアップがされているかどうかをチェックすることができる<a href="http://validator.w3.org/">Markup Validation Service</a>
を公開しています。例えば今ご覧のこのページのチェック結果は、<a href="http://validator.w3.org/check?uri=referer">こちら</a>でご覧いただけます。正当なXHTML 1.0 strict の場合、<strong>「This Page Is Valid XHTML 1.0 Strict!」</strong>と表示されます。正当でないXHTMLの場合は、該当箇所を教えてくれる優れモノです。早速あなたのサイトをチェックしてみましょう。もしNot Valid だった場合、それについてwebサイト制作者にぶつけて、その対応をじっくり見るのがいいでしょう（笑）。web標準のサイトが制作できない制作者はプロとして勉強不足で失格ですので判定基準になります。W3Cの活動はこれまで明確な基準が問われなかったwebデザインの世界にアクセシビリティの面から明確な基準を設け、ブラウザ開発者やサイトデベロッパーに広げていく活動と言えるでしょう。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>web標準の重要性</h3>
<p>古いブラウザの多くはCSSの実装が不十分だったため、テーブルタグで画面を分割するレイアウト手法やW3Cが推奨していないブラウザの独自拡張タグを使ったレイアウト手法がよく使われていましたが、</p>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">本来の文書構造を無視したタグの誤用</li>
<li class="contentList">様々な環境でのアクセシビリティが確保できない</li>
</ul>
<p>といった問題を解決する必要が出てきました。ここで重要なことは「インターネットにおける情報は特定のデバイスに依存するような記述をしてはいけない」ということです。「自分だけ見ることができればいい」のであれば、web標準にこだわる理由はありませんが、障害者・高齢者・健常者に分け隔てなく、できる限り多くの人に閲覧してもらいたいと考えているのであれば、アクセシビリティを確保しなければなりません。以前某ビジネスホテルがホテル内の障害者用のスペースを作り替える条例違反を犯して評判を落としましたが、あれなどは企業の姿勢・経営者の姿勢そのものを現していると多くの人は思うでしょう。つまりアクセシビリティへの対応は企業の姿勢を現します。視覚的にどんなに立派に見えるサイトをネット上に構築しても、アクセシビリティがまずければ、かえって企業の評判を落とすだけです。時代の流れはアクセシビリティの実現、すなわちweb標準に向かっています。その動きは今後ますます加速していくでしょう。</p>
<p class="posted"></p>
<h3>CSSによるデザイン</h3>
<p>文書構造と視覚表現を分離することで、XHTML文書には手を加えずCSSファイルを入れ替えることで、デザインを変更することができます。文書構造と視覚表現が分離されていることのメリットは、デザイン変更の効率化のみならず、デバイスごとに最適化したデザインを提供するCSSファイルを用意することで、XHTML文書に手を加えることなく多用なデバイスへの対応を可能にします。つまりweb標準化は多用なデバイスへの対応とデザインの効率化を進めます。</p>

<p>正しいXHTML 1.0 strict + CSS でサイトを構築することの重要性をまとめてみましょう。</p>
<ul class="contentList">
<li class="contentList">アクセシビリティの確保</li>
<li class="contentList">データ処理の高速化とブラウザの安定動作</li>
<li class="contentList">更新作業とデザイン変更の効率化</li>
<li class="contentList">多用なデバイスに対応</li>
<li class="contentList">正しい文書構造で記述された文書を作ることがSEO対策となる</li>
</ul>

<p>web標準に準拠したサイトへのリニューアルをお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。<br />→ <a href="/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/xhtml_css.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2006/03/xhtml_css.html</guid>
<category>1300webデザイン　リニューアル</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 23:01:54 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Flashゲーム制作</title>
<description><![CDATA[<p>DEEP KICK.com が制作したFlashテニスゲーム「<a href="http://tennisgame.jp/">スーパー・チリタイマーズ・テニス</a>」をご紹介しましょう。</p>
<p>→ <a href="http://tennisgame.jp/movie1.html">スーパー・チリタイマーズ・テニス デモムービー</a></p>

<div class="youtube"><a href="http://tennisgame.jp/movie1.html">
<img alt="SUPER CHILI-TIMERS TENNIS - Demonstration Movie" src="http://deepkick.com/sctt_demo.jpg" width="330" height="277" /></a>
</div>
<p>「スーパー・チリタイマーズ・テニス」は<a href="http://plaza.bunka.go.jp/festival/backnumber/16/sakuhin/suisen/ent.html">平成16年度文化庁メディア芸術祭・エンターテイメント部門・webの審査員推薦作品</a>に選ばれたFlashゲームです。また<a href="http://2005.usopen.org/en_US/interactive/index.html">全米オープンテニス公式サイト</a>にライセンスをレンタル (2004 - 2006の2年間。現在は終了) していた実績もあり、英語圏を中心とした海外でも人気があります。</p>
<p>→ <a href="http://tennisgame.jp/">ゲームをプレイする</a></p>
<p class="posted"></p>
<h3>Flashゲームの特徴</h3>
<p>Flashはネット上のアニメーションを制作するツールとして有名ですが、ActionScriptを駆使することで、ゲームのような複雑なインタラクティブコンテンツを制作することもできます。FlashゲームはFlash PlayerがインストールされているPCであれば、ほとんどの環境で遊ぶことができます。またPHP + MySQLといったデータベースと連携することにより、得点の計算やランキングを導入することも可能です。</p>
<p>→ <a href="/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/flash_2.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2006/03/flash_2.html</guid>
<category>1400Flashコンテンツ制作</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 18:18:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Flashで映像配信</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://deepkick.com/movie_kicker/"><img alt="Flash + ビデオ" src="http://deepkick.com/archives/moviegallery.png" width="329" height="220" /></a></p>
<p><a href="http://deepkick.com/movie_kicker/"><strong>→ サンプルコンテンツはこちら</strong></a></p>
<p>御社に営業に使える音声やビデオの素材があるのなら、それらを素材として組み合わせて、オンラインでの告知やサービス紹介に利用しない手はありません。映像の配信に莫大なコストがかかったのも、昔の話となりました。今ではブロードバンド環境が普及し、Flashインターフェイスとビデオ映像を組み合わせることで、驚くほど低コストで多くの人に映像や音声を配信することができます。DEEP KICK.com では、映像素材をネット上で手軽に配信するためのシステム開発やサポートを行っております。御社用にカスタマイズしたインターフェイス開発も可能ですし、場合によっては低コストでの映像コンテンツ制作のご相談も承ります。映像配信にご興味があればお気軽にお問い合わせください。</p>
<p>→ <a href="/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/flash_1.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2006/03/flash_1.html</guid>
<category>1400Flashコンテンツ制作</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 18:15:35 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>スーパー・チリタイマーズ・テニス version 2.0</title>
<description><![CDATA[<script type="text/JavaScript">
<!--
function MM_openBrWindow(theURL,winName,features) { //v2.0
  window.open(theURL,winName,features);
}
//-->
</script>
<p><a href="javascript:MM_openBrWindow('http://tennisgame.jp/game.html','game','scrollbars=yes,resizable=yes,width=880,height=650')"><img src="http://deepkick.com/ultra/img/works_sum_bunkacho.jpg" alt="オンラインテニスゲーム スーパー・チリタイマーズ・テニス version 2.0" width="130" height="100" /></a><a href="javascript:MM_openBrWindow('http://tennisgame.jp/game.html','game','scrollbars=yes,resizable=yes,width=880,height=650')">Flashで制作した本格派３Ｄテニスゲーム「スーパー・チリタイマーズ・テニス v 2.0 」</a><br />第１６回文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門審査員推薦作品。全米オープンテニス公式サイトにライセンス提供しています。Flashゲームにご興味のある方はぜひ遊んでみてください。</p>
<p>→ <a href="http://deepkick.com/archives/2006/03/flash_2.html">Flashゲーム制作についてはこちら</a></p>]]></description>
<link>http://deepkick.com/archives/2006/03/_version_20.html</link>
<guid>http://deepkick.com/archives/2006/03/_version_20.html</guid>
<category>1000News</category>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 16:00:35 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>