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メディアでの紹介

2005年12月 1日

WEB制作会社年鑑2006に掲載されました

WEB制作会社年鑑2006『Web Designing』がセレクトしたWeb制作会社の作品集【WEB制作会社年鑑2006】にDEEP KICK.comが掲載されました。全国の主要Web制作会社による1,000点以上の作品と約1,300社の企業情報を掲載しています。

投稿者 kaoru : 2005年12月 1日

2005年7月29日

【web creators 2005/9 】に紹介されました

w45cover.jpg本日発売の[MdN]発行の月刊誌「web creators 2005/9」に小生がちょろっとですが紹介されています。巻末特集の「WEB系アワード&コンテスト完全ガイド」の「先人に聞く! 受賞者Q&A」にて、先人扱いです。ネタ的にええんかなーとちょっと図々しい気もしないわけではないですが。。。ま、ちょっと図々しいぐらいじゃないと生き残れないし。。。MdN編集部がいいっていうんだから、なに、かまうものか。

投稿者 kaoru : 2005年7月29日

2005年4月 3日

[MdN] 2005年版 WEB制作会社総覧

mdn.gifMdNより出版された「2005年版 WEB制作会社総覧」に、DEEP KICK.com が紹介された。まだ書店に並んでいるのを見ていないが、MdNより見本誌が送られてきた。
見た感想、校正が送られてきた段階で、見開きでとりあげてくれるのは知っていたので、他の会社もすべて見開きで紹介するんだろうと思っていたが、1ページだけでとりあげられている会社もけっこうあって、うーん、なんでうちみたいな資本金ゼロの個人ウェブデザイナーが見開きだったんだろう、と不思議な気分。よその大きい会社はもっと規模の大きい仕事手がけていたりするのに、なんだか悪いな。見開きとそうじゃないところの差は一体なんだったんだろう?たまたまなんか、なんか理由があるのかな?とりあえず掲載していただいたことを素直に喜ぶべきかな。

投稿者 kaoru : 2005年4月 3日 | コメント (2)

2005年2月24日

文化庁メディア芸術祭開催

bunkatyou01.jpg恵比寿のウェスティンホテル東京にて、第8回文化庁メディア芸術祭の表彰式が行われた。表彰式後、受賞祝賀会に出席、そしてガーデンプレイス内にある東京都写真美術館での受賞作品内覧会に顔を出してみた。

おお、確かにエンターテイメント部門にわがスーパーチリタイマーズテニスも館内のPCから遊べるようにセッティングされていた。といっても館内にあるPC上でインターネットに接続して遊べるようになっていただけなんで、自宅のPCから遊ぶのと大して変わらないわけだが。いやいや日本国内外から集まった優れた作品が居並ぶ中、ここにこうして展示されていることに意義があるのだ。

今回はエンターテイメント部門の審査員推薦作品に選んでいただくという光栄に浴することができたわけだが、正直な感想を言わせてもらうと、エンターテイメント部門というくくりのなかで、ゲームやCGやウェブコンテンツを同じ土俵で評価するのはちょっと無理があるんじゃないかなと思った。何が優れていておもしろいのか、見る人の数だけ評価も違ってくるから、それを言っちゃえば収拾がつかなくなるんだろうけど、WEB部門は独立させてほしいかなと思う。将来的に。

自分の作品についてはこれくらいにして、受賞作品を見て回る。もっとも楽しめたのは、アート部門の優秀賞を受賞した作品「GLOBAL BEARING」。これは非常に素晴らしい作品で、地球がガンガンに回る。大胆なアイデアと迫力に思わずのけぞらずにはいられなかった。概して、アート部門は非常にレベルが高い。実際に触ってみることで楽しめる作品が多かった。自分でゲームを作っておきながらこういうのもなんだが、エンターテイメント部門はゲームがよく分からないのとCGもそんなに興味が湧かなかった。次回もし何かを作るとしたら、アート部門にチャレンジしてみたい。

bunkatyou02.jpg東京都写真美術館の前にて記念撮影。受賞作品展は、日時:2月25日(金)?3月6日(日)、会場:東京都写真美術館 1F/2F/3Fにて行われる。ご興味のある方はぜひどうぞ。無料らしい。

投稿者 kaoru : 2005年2月24日 | コメント (5)

2004年12月17日

文化庁メディア祭・審査委員会推薦作品に選ばれる

bunkacyo_media.jpgハヤシカオル制作のFlashテニスゲーム「スーパー・チリタイマーズ・テニス」が、平成16年度 文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門・審査委員会推薦作品をゲット!
うむ、素晴らしい。自画自賛じゃ。
他の作品のクレジットを見てみると、知っている会社もありますね。
エンターテイメント部門の大賞はNintendoの「まわるメイドインワリオ」。スーパー・チリタイマーズ・テニスと同じ土俵だったのがすごい。

投稿者 kaoru : 2004年12月17日

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